会社案内
会社概要キャンピングカー造りのポリシー沿革製品開発と生産の歩み YMSの車造り  
  会社概要  
         
   
会社概要
社名 株式会社ヨコハマモーターセールス
本社所在地 〒963-7881 福島県石川郡石川町字大橋2-16
代表取締役 永野 文義
設立 昭和53年7月27日
資本金 19,500万円
事業内容 キャンピングカー及び特種車両の企画、開発、製造、販売
主要取引先 いすゞ自動車株式会社
日野自動車株式会社
消防本部 消防局
警察庁 警察本部
日本道路公団
JR西日本
放送局
一般ユーザー
   
         
   
工場概要
工場名 ヨコハマモーターセールス石川工場
工場所在地 福島県石川郡石川町字大橋2-16
敷地面積 6441.7平方メートル
第一工場
1階: 12233.95平方メートル   工場
2階: 286.28平方メートル   事務所、会議室
第二工場
1階: 1100.00平方メートル   工場
2階: 926.75平方メートル   工場、一部倉庫
3階: 1059.50 平方メートル   倉庫、食堂
   
         
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  キャンピングカー造りのポリシー  
         
   
親子の断絶・家庭内暴力・登校拒否、キャンピングカーはこれらの現代病を排除する家族のコミュニケーショングッズです。

年に何回使うかを考えたり、 他の宿泊施設やレジャー施設と比較しても何の意味もありません。

たった一泊二日のキャンプ,しかし自然の中で協力しあい交わす会話は、普段の生活では想像もできなかった発想や言いにくかった事が「サラッ」と言えたりするものです。
こうした中から生まれる親子の絆やムードは決して 一時の家族団らんだけではありません。

日常生活に戻っても共通の思い出や、ワクワクする次のキャンプの話題が明るい家族を築き上げます。

この様な家庭や家族がお互いに尊敬し合える関係は、叱られ、べそをかきながらもあなたにすがりついてくる幼い子供の頃から、あなたの愛情あふれる決断で始まります。
キャンピングカーは決して贅沢品ではありません。

永い将来に渡り、素晴らしい「家族愛」を創り上げるコミュニケーショングッズなのです。
 

   
         
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  沿革  
         
   
昭和 48 11   株式会社ヨコハマ・モーターセールスの前身 「永野自動車工業所」の設立
昭和 53 7   永野自動車工業所の輸入部門として 「株式会社横浜自動車買取センター」設立 資本金600万円
昭和 54 5   「株式会社ヨコハマ・モーターセールス」に社名変更
米国キャンピングカー輸入開始
昭和 56 1   東京都町田市にキャンピングカー専門展示場開設
昭和 57 10   量産型国産キャンピングカー開発開始
昭和 59 10   量産型国産キャンピングカー生産開始
昭和 62 1   資本金 2,000万円に増資(第一次)
平成 12   福島県石川西部工業団地、工業立地協定締結(6,441平方メーター)
平成 2 7   第一期工事 福島県石川工場 竣工、 キャンピングカー量産体制に入る
平成 2 9   同上 落成式 (9月21日)
平成 2 11   「車体工業」とOEM供給契約締結
平成 3 2   英国オートホームズ社と提携
平成 3 3   資本金 4,000万円に増資(第二次)
平成 5 4   資本金 9,500万円に増資(第三次)
平成 5 10   第二期工事 福島県石川工場に第二工場棟完成
平成 6 2   資本金1億9,500万円に増資(第四次)
平成 7 7   「ホンダ特装(株)」と業務提携及びトレーラーOEM 供給契約を締結する
平成 7 7   「(株)本田技術研究所」と共同開発契約を締結する
平成 7 7   「日野自動車(株)」と業務提携
平成 7 7   「いすゞ自動車(株)」と業務提携
平成 7 9   「(株)モリタ」と消防支援車製作契約を締結
平成 8 2   官公庁向け架装車提供開始
平成 8 5   「(株)本田技術研究所」と共同開発契約締結
平成 10 5   「日野自動車(株)」からスーパーハイルーフの開発委託を受ける
平成 12 11   「いすゞ自動車(株)」からマキシルーフの開発委託を受ける
平成 16 9   「いすゞ車体(株)」と架装車両供給の業務提携契約を締結する
平成 19 8   「日野自動車(株)」から新型スーパーハイルーフの量産受託、納入開始
平成 19 10   本社移転
平成 21 4   本社移転
   
         
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  生産開発と生産の歩み  
         
   
昭和 54 5   米国キャンピングカー輸入開始
昭和 57 10   量産型国産キャンピングカー「ロデオ」開発開始
昭和 59 10   量産型国産キャンピングカー生産開始
昭和 62 2   米国製「モービルホーム」輸入販売開始
昭和 63 1   米国「プレイモア社」と日本向けトラベルトレーラー製造契約締結
昭和 63 11   英国「オートホームズ社」独占輸入販売締結
平成 12   米国「マーラード社」モービルホーム独占輸入販売締結
平成 12   米国「ホリディランプラー社」独占輸入販売締結
平成 3 2   「ウィザード」量産体制に入る
平成 3 5   トラベルトレーラー「フォレスター」開発発表
平成 5 3   RVワゴンシリーズとしてハイエース仕様「RVワゴン」開発発表
平成 5 5   普及サイズ、高機能型キャンピングカーとして「マナティー」開発発表
平成 5 6   国産初のクラスAキャンピングカー、「エアロクルーザー」開発発表
平成 6 3   「RVワゴンII」開発発表
平成 6 10   いすゞエルフベース「OX」を発表
平成 7 6   トレーラー「ファンシー」開発発表
平成 7 7   ハイエースをベースとした「ゼウス」を開発発表
平成 7 7   トレーラー量産体制に入る
平成 7 7   オデッセイのポップアップキャンパー開発に入る
平成 8 2   消防向け支援車開発導入開始
平成 8 4   「ホンダ特装(株)」向けOEMトレーラー「ディトリッパー」発表・発売
平成 8 11   警察向け移動式車開発導入開始
平成 9 7   エルフUTをベースとした「UTトランスター」を開発発表
平成 9 10   キャンターをベースとした「シーズ」を開発発表
平成 10 5   「日野自動車(株)」からスーパーハイルーフの開発委託を受ける
平成 10 7   メルセデスベンツをベースとした電動リフト付「歯科往診車」を開発発表
平成 11 3   「日野自動車(株)」からスーパーハイルーフ開発発表
平成 12 2   エルフUTをベースとした電動リフト付「歯科往診車」を発表
平成 12 4   「オックス」マイナーチェンジ車を開発発表
平成 12 5   カムロードをベースとした「リフレ」を開発発表
平成 12 7   キャンターをベースとした「レジーナ」を開発発表
平成 12 9   エルフをベースとした「レジーナ」を追加設定、発表発売
平成 12 11   「いすゞ自動車(株)」より「マキシルーフ」開発委託を受ける
平成 13 2   エルフをベースとした「レックストランスター」を追加設定、発表発売
平成 13 2   コースターをベースとした「ルノーブル」を開発発表
平成 13 6   「いすゞ自動車(株)」より「マキシルーフ」量産受託、発表発売
平成 13 6   デュトロをベースとした「ヘスティア」を開発発表
平成 14 8   シビリアンをベースとした「ツーリングキャンパー」を開発発表
平成 14 10   COMOをベースとした「ファインダー」を開発発表
平成 15 1   地方局向放送中継車架装業務開始
平成 16 1   キー局向放送中継車架装業務開始
平成 17 1   消防、放送キー局向拡幅車両架装業務開始
平成 19 8   「日野自動車(株)」から新型スーパーハイルーフの量産受託、納入開始
平成 19 8   4t車ベースの新型エアロクルーザー開発.発表
平成 19 8   ハイエースベースのハイルーフ・キャンピングカーの開発発表
平成 19 8   ハイエースベースのポップアップルーフ・キャンピングカーの開発発表
   
         
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